Case:95 定員増にともない、月齢によって遊びとお昼寝の空間をより細かく分けるための直線と優しいR 形状のパネル・柵と収納を設けています。向きを変えた玩具収納を2 つ配置して収納力もアップ。両面から使用できる布団収納は子どもが開けられないような扉になっています。
関連記事 玄関・出入口・園庭アプローチ周辺のリニューアル Case91:保育園の玄関に必要な家具は? 人の動きから考えた保育室のリニューアル Case90:意図的に作る部屋の出入り口 築10 年近く経過した保育室のリニューアル case82:使い勝手や安全性について何度も話し合われたリニューアル 保育園考案のオリジナルの衝立 case96:遊びに特化した空間を実現する間仕切り case001 すぎのこ 保育園 様 case042 乳児のコーナーづくり K 保育園 様