乳児柵事例1


乳児室内を整然と仕切るのではなく、開放感を持たせゆとりのある空間づくりをしたいということで製作。「子どもの好奇心が広がるように」と形をアーチ状にし、それにあわせて孔を配置しています。


製品仕様

参照ページ:カタログvol.6 p.166
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